古楽への招待11 イギリス・エリザベス朝の世界 出演者変更について

びわ湖ホールでは来る2020年1月19日(日)、「古楽への招待11 イギリス・エリザベス朝の世界」を開催しますが、当初予定しておりました、田島 隆(パーカッション / タンバリン)が都合により出演できなくなりました。

        

つきましては、田島 隆に代わり、濱元智行が出演することとなりましたので、お知らせします。

なお出演者変更によるチケットの払い戻しはいたしませんので、ご了承ください。

              

公演の詳細はこちらからご覧いただけます。 

         

濱元智行 HAMAMOTO Tomoyuki (パーカッション)

大学時代にガムランと出会い、バリ島への渡航を重ね研鑽を積む。ガムランを皆川厚一、パーカッションを和田啓に師事。「架空の南の島のお祭り音楽」をテーマに国内外で話題の「滞空時間」、バリ・ガムラン古典「SIDHA KARYA」、アラブ古典音楽「Voice of the Nile Club」、中東打楽器トリオ「スーパージンギスカンズ」などで活躍中。NODA・MAP第22回公演「贋作 桜の森の満開の下」劇中曲への参加、劇団四季ミュージカル「南十字星」のガムラン演奏指導及び編曲など、舞台芸術や映画音楽への参加多数。民族音楽や古典という枠にとらわれず様々なジャンルで活動し、高い評価を得ている。